学校統廃合
因島南部3小学校統合問題で、三庄町住民説明会が25日、同町公民館で行われた。会場には、小学校や認定子ども園の保護者、住民ら約90人が参加した。...(12/04/28)
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来年の平成25年4月1日小中が統合し、それぞれ1校になる生口島において9日、一斉に入学式が行われた。瀬戸田小に統合する南小学校においても、新入生7人を迎えた式典が実施された。 ...(12/04/14)
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小・中学校再編の協議がつづけられてきた生口島の小中学校の始業式が6日、行われ、それぞれの校長が平成25年4月1日からの学校統合について児童と生徒に説明を行なった。 ...(12/04/07)
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平成25年をメドに、東生口小と南小を瀬戸田小へ、生口中を瀬戸田中へ統合する計画をめぐる合同説明会が30日、生口総合開発センターで開催された。 半田光行尾道市教育長は東生口小、南小、生口中の保護者60人を前に、「よりよ...(12/03/31)
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尾道市教委は15日土生町18日田熊町と、因南3小学校統合問題の説明会を開催した。 ...(12/02/25)
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尾道市教委による土生・三庄・田熊三小学校の統合問題説明会が7日、三庄公民館で行なわれた。出席したのは、三庄小学校と三庄認定こども園の保護者44人。半田光行教育長ら6人が説明を行なった。静かな雰囲気ではあったが次々と通学...(12/02/11)
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尾道市教委は生口中と瀬戸田中の統合問題説明会を生口中保護者を対象に1日、原町のいきいきサロンで開催した。保護者21人、半田光行教育長ら市教委5人が参加し活発な質問と説明が行なわれた。 ...(12/02/04)
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尾道市教委の因南3小学校統合問題についての田熊小学校PTA会員を対象にした説明会が12月26日、因島総合支所会議室で行なわれた。今後、土生、三庄両小PTA会員への説明会がつづいて開催される。 ...(12/01/07)
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2011年も押し迫り冷えびえとした寒波が襲ってきました。世情はというと今年はいろいろと憤懣多い年でした。その多くの問題が来年に先送りされ難問山積み「ハッピー・ニュー・イヤー」と心からいえそうにない。...(11/12/24)
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尾道市と市教委は13日、市議会全員協議会で、小中学校の市域全体にわたる統合計画、幼稚園と保育所の全面的な再編計画を発表した。...(11/12/17)
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平成の市町村合併特例法の恩典に乗り遅れまいと合併列車に飛び乗った。当然のことながら合併協議の約束に積み残したものもあれば切り捨てられたものもある。...(11/12/17)
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孟母三遷の教え―(もうぼさんせんの教え=子供の教育のためによりよい環境を選ぶこと)ということわざがある。...(11/11/26)
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尾道市議会は21日、定例会を開会し、会期を3月20日までの28日間と決めた。市は、幼・小・中一貫の因南学園(仮称)の実施設計費を削減など含む2006年度一般会計補正予算案などを提案した。...(07/02/24)
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尾道市に編入合併した因島南部の人口密集地域の「三庄小学校の存続を求める会」と「田熊小学校の存続を求める会」は14日、尾道市議会に提出していた請願署名を、2月9日の市議会全員協議会で尾道市が「因南学園構想の凍結と小学校存...(07/02/17)
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尾道市議会は9日、市教委が設置を決定したものの建設めぐって混迷している因島因南学園(仮称)について全員協議会を開き、尾道市としての判断を次のように示した。...(07/02/10)
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因南学園・三庄小学校の閉校を考える「三庄町民大討論会」が5日、同町公民館で行われた。主催は、因南学園を考える懇談会。三庄町と椋浦町住民、因島地域のPTA関係者ら約150人が集まり、2時間30分を超す議論をつづけた。...(07/02/10)
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尾道市議会の2月定例会を前にして、市教委が設置を決めた因南学園(仮称)に関する尾道市議会への請願が相次いだ。...(07/02/10)
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因島で「おのみちモデル教育を」と、幼小中一貫教育に取り組んできた尾道市教委は1月29日夜7時30分から芸予文化情報センターで因島南部3町を対象に進めてきた「因南学園=仮称」の基本設計の概要について住民説明会を開いた。 ...(07/02/03)
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「三庄小学校の存続を求める会」と「田熊小学校の存続を求める会」の代表者らは2日、尾道市議会を訪れ、佐藤志行議長にそれぞれの請願書と請願署名を提出した。三庄町が2999人、田熊町が3557人でいずれも町民の過半数を超えて...(07/02/03)
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尾道市教委が推し進める因南学園(仮称)建設=土生・三庄・田熊の3小学校閉校と土生幼稚園の閉園に対して広がった小学校存続署名は勢いが収まらず、目標(合わせて4000人)の超過達成が確実な情勢になった。...(07/01/27)
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尾道市教委が推し進める因南学園(仮称)建設に対して15日三庄町、16日田熊町で、閉校が決まっている両小学校の存続を求める署名運動が始まった。いずれも2月尾道市議会定例会への請願をめざしている。 署名運動は急速に波紋が...(07/01/20)
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因島田熊町の住民有志が声をあげた「田熊小学校の存続を求める会」(藤原繁広代表)は、同校の閉校中止を求める署名運動を16日から始めた。 同会は百余年の伝統を受け継ぐ”田熊教育”に誇りを抱いている町民から「なぜ、この時期...(07/01/20)
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現在、尾道市因島とりわけ因南地域(土生町・三庄町・田熊町)は、因南学園(仮称)の設置をめぐって揺れている。 昨年12月定例市議会で実施設計予算が決まったことから、新年度予算に因南学園建設予算案が提出・議決されるとして...(07/01/20)
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住民運動に火がつくと消し止めようがない。先祖代々、受け継がれてきた習慣、文化の変化に対応する住民の心理は複雑なものである。行財政改革を旗印に合併特例法にすがった平成の大合併。旧因島市も行政主導型で尾道市へ駆け込み合併。...(07/01/20)
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9月8日から始まる尾道市議会定例会を前に、文教経済委員会(新田賢慈委員長11人)の議員が3日、土生町の因南学園建設予定地などを約2時30分にわたって視察し、平谷祐宏教育長の説明を受けた。同委員会には、楠見公史(三庄町)...(06/08/12)
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尾道市議会は20・21日、新田賢慈(誠友会・向島)▽村上泰通(おのみちクラブ・因島)▽楠見公史(しまなみクラブ・因島)▽岡野長寿(日本共産党・因島)▽越智征士(政経クラブ・尾道)▽山戸重治(市民連合・尾道)▽東山松一(...(06/06/24)
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朝7時ごろの尾道行き因島重井町のバス停で大勢の高校生が乗り込んでくる。生徒たちは「尾道の高校が大学進学率が高いから」「新しい友達もできる」と島外願望を口走る。...(06/06/10)
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因南学園建設予定地の旧因島高校跡地 ...(06/06/10)
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尾道市教委(山北篤委員長、平谷祐宏教育長)は29日、市教育会館で定例教育委員会を開き、因島因南地区の土生幼稚園と土生・三庄・田熊の小中6校を統合し旧因島高校土生校舎跡地に幼・小・中一貫の「因南学園」(仮称)を設置する方...(06/06/03)
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因南地区の土生幼稚園と土生・三庄・田熊町の小中6校を統合した仮称「因南学園」を旧因島高校土生校舎跡地に設置する方針案が29日に開かれる尾道市定例教育委員会(山北篤委員長5人)に提案される。ここで決定されると設置方針は...(06/05/27)
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因南地区(土生、三庄、田熊)の幼稚園、小学校、中学校を一つに統合し旧因島高校土生校舎跡地に幼・小・中一貫校=仮称「因南学園」を平成21年度に開校する構想が、方針決定にむけて急速に動き始めている。 幼・小・中一貫校建設に...(06/05/20)
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尾道市教委は、生口島地域の小学校と中学校の一本化をめざして保護者・住民説明会を開始した。島内の3小学校と2中学校の児童生徒数推移推計を示し、瀬戸田小と瀬戸田中への統合構想を打ち出した。...(06/04/10)
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尾道市教委は因南中学校設置と結合した因南幼・小・中一貫校構想を進め、因南地域の保護者・住民への説明会を行なっている。資料として、因南地域の小中学校児童生徒数推計を提示し、中学校だけではなく小学校の統合も必要であると説い...(06/03/25)
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平成19年4月に因北小学校に統合する大浜小学校(福原千代子校長、28人)の卒業式が23日、同小講堂で行なわれた=写真=。会場には5人の卒業生ら全校生徒28人、教職員、保護者、来賓が出席し、厳粛に行なわれた。 ...(06/03/25)
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現在、因島と瀬戸田市域の小中学校統合をめぐって保護者・住民への説明会がつづけられている。10日、瀬戸田町の生口島開発総合センターであった南小学校と生口中学校のPTA会員合同説明会では、反対意見が続出し、様々な問題点が浮...(06/03/18)
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尾道市の553億6300万円の2006年度一般会計当初予算案など67議案提出を受けて、巻幡伸一議員ら8議員が8・9日、総体質問を行った=写真=。 ...(06/03/11)
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土生、三庄、田熊の3中学校を統合する因南中学校建設(平成21年4月開校)を導火線にして、因島と瀬戸田地域の小・中学校の全面的な再編が始まろうとしている。進行する少子高齢化を背景にして、因南中建設計画を拡大し、因南幼・小...(06/03/04)
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