三庄小4年生 ヒラメを放流
掲載号 13年08月03日号
前の記事:“因島猟友会が総会 メンバー23人出席 イノシシ駆除継続”
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尾道市立三庄小学校4年生19人が7月25日、近くの海岸でヒラメの稚魚1,000匹を放流した。因島市漁業協同組合が主催し、福山大学内海生物資源研究所が協力。

稚魚は、同研究所が育てた生後50日のもので、体長約6センチ。小学生たちは海水につかりながら放流を楽しんだ。





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稚魚は、同研究所が育てた生後50日のもので、体長約6センチ。小学生たちは海水につかりながら放流を楽しんだ。




