福山大学

季節に応じたユニークな装飾で知られている因島大浜町の福山大学水族館に今年は、タツノオトシゴが泳ぐ年賀状水槽がお目見えした。31日(午前10時~午後4時)まで展示。 ...(12/01/07)
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親子で夏休みの思い出を作ろうと、「しまなみ体験隊」が4日、因島大浜町の福山大マリンバイオセンターと水族館であった。もともと8月21日の予定であったが雨で順延となった。 ...(11/09/10)
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因島大浜町の福山大学水族館はゴールデンウィーク期間中の30日から、親子づれに楽しんでもらおうと学生たちが企画した、こどもの日特別展示を始めた。 ...(11/04/30)
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尾道市の漁師・浜中良和さんは3月20日、竹原市大久野島沖での引き釣り漁で金色のヒラメを釣り上げ、吉和漁協が、因島大浜町の福山大水族館に提供した。 黄金のヒラメとカブトガニ ...(11/04/09)
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因島大浜町の福山大学内海生物資源研究所水族館内の水槽に、クリスマスツリーが飾られ、見学者を楽しませている。 ...(10/12/18)
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(株)ICRAS(尾道市新浜町1―4―7、伏見浩社長=福山大学教授、資本金800万円、TEL0848-29-3322)は、トラフグ、オニオコゼなど付加価値の高い沿岸魚を「陸上養殖」するという計画を具体化、同市因島重井町...(09/05/09)
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尾道市因島大浜町にある福山大学内海生物資源研究所は水族館をリニューアル、瀬戸内海の生態を再現する模擬水槽の新設拡張工事を終え、1日から一般開放した。入場無料。 ...(09/05/02)
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第89回いんのしま・まるごと自然観察会が19日、因島大浜町の八重子島対岸で行なわれた。テーマは「海辺の生き物」で、貝、カニ、ヒトデ、ウニ、海綿など、10数種の生物を観察した。 ...(08/07/26)
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トラフグなど高級魚を陸上の養殖場で生産する会社が尾道市に設立され作る漁業に一石を投じようとしている。 新設された会社は株式会社ICRAS(イクラス)=尾道市栗原西117-9、資本金800万円=で、社長が伏見浩氏(福山...(08/07/19)
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2年目を迎えた因島大浜町海岸一帯でアサリの資源回復を目指す福山大学・水産総合研究センター・因島漁協・大浜町区長会が連携するプロジェクトが昨年の調査結果をもとに一歩踏み出した。 今年の天然アサリの稚貝放流は昨年の約2倍...(08/05/31)
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自然環境の変化のなかで消えてゆく瀬戸内海の風物詩。潮干狩りもそのひとつ。海に魅せられて東京・日野市から福山大学生命工学部海洋生物科学科に入学した高橋さん。卒業研究で取り組んだアサリ貝の生態調査を継続するため両親を説得し...(08/05/31)
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里海復活を願いアサリの放流事業を続けている因島市漁協(箱崎照男組合長、271人)は県漁連から購入した2トン(約32万個)を13日、地域住民の協力で因島周辺に放流した。 里海復活のお手伝いをする因島大浜保育所の児童たち...(08/05/24)
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尾道市因島大浜町の海辺で昨年から福山大学、地元区長会、因島市漁協、水産総合研究センターが連携してアサリ資源の再生プロジェクトに取り組んでいる。 船でアサリの種苗1.4トンを放流する大浜町住民...(08/05/17)
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因島中庄町の因北小学校(平尾俊治校長)5年生61人が8月27日、大浜町のしまなみビーチで、ヒラメ稚魚2000尾を放流した。同小の稚魚放流体験は初めてのことで、目を輝かせながら作業を楽しんだ。この日、福山大学に海洋実習の...(07/09/01)
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