4月11日木曜日、因島ロータリークラブの、お花見例会に出席しました。
これで2回目の例会です。
場所は、因島三庄町の寺谷公園です。
残念ながら、散り始めていましたが、なんとか花見気分にひたれました。
今年は、これだけでした。残念。
4月11日木曜日、因島ロータリークラブの、お花見例会に出席しました。
これで2回目の例会です。
場所は、因島三庄町の寺谷公園です。
残念ながら、散り始めていましたが、なんとか花見気分にひたれました。
今年は、これだけでした。残念。
射撃を始めたせいでしょうか。
狙うとか。撃つとかの、言葉に敏感になっていますが、こんなに続いて刺激的な言葉が書かれたPOPを発見しました。
因島土生町の長崎駐車場の1階男子トイレの壁に、貼ってありました。
なかなか、グッドなPOPです。
ついでに便器に、的のシールがあれば最高でしたネ。
ブタさんの、置物発見。
ストッキングにおが屑をつめ、上手くブタの形にしたものです。
水に浸して、1週間もすると、長い緑色の毛が生えてくるそうです。
人の頭に、毛が生えてくる、置物もありましたが、こちらは、それのブタさんバージョンです。
パッチリと丸い目が、とっても可愛いでしょ。
後に置いてあった方は、すぐに売れてしまいました。
一匹で頑張っています。
ジャジャジャ~ジャン。
生えて来ました、生えて来ました。
10日ぐらいでこんな感じです。
散髪が必要なぐらいですが、何処まで伸びるか、のばしてみましょう。
お楽しみに。
今回の尾道市長選挙にあたり、合同個人演説会の開催にむけて、両陣営と交渉してまいりましたが、開催が危ぶまれています。
片方の陣営からは、開催に向けて前向きなお返事を頂きましたが、もう一方の陣営からの返事が「スケジュールの調整がつかない。」と云うことで芳しくありません。
日本JCさん・リンカーン・フォーラムさん、力不足ですみませんでした。
両候補とも新人ですから、市民としては同じ会場で、候補者の政策を聞き、どちらに投票するか決めるのが、大変民主的な良い方法だと思います。
詳しいコメントは、選挙終了後に、ご報告いたしますが、尾道市の民主主義の遅れを痛感させられました。
情報公開が叫ばれる中、公明正大な選挙戦が敬遠されるに到ったことは、非常に残念です。
選挙戦は明日から7日間ありますから、もう一度民主主義について、考え直してほしいものです。
開催のマニュアルは整っていますから、考えが変わったら申し出てください。短期間かで対応します。
「待っていますヨ。」
日本青年会議所も、個人演説・公開討論会を推奨しています。
ホームページに「公開討論会は、候補者の掲げる政策、理念、政治信条が明らかになります。そして、各候補者の政策の争点が明確になります。つまり我々有権者の投票時の選択の情報が増え、政治への関心の高まりに繋がるものと考えます。現に開催した選挙では前回よりも投票率が上がるケースが多いのもその現れであります。 そして、公開討論会の場は立候補者にとっても、他候補者との政策の争点を有権者に解りやすく伝える必要性からより明確になり、確固たる政策を持つことにも繋がるのであります。」と、JC流公開討論会のすすめ!!を、アップしています。
私も、JCのOBとして、公開討論会(合同個人演説会)を推奨します。
後輩のJCマンよ、がんばれ!!
リンカーン・フォーラムとは、「公開討論会」(合同個人演説会)を通じて、政治家を選ぶというルールを日本に根づかせる ために活動を行っている団体です。
リンカーン・フォーラムの設立趣意書(ホームページより抜粋)
「平成8年4月
リンカーン・フォーラム初代代表 小田全宏
日本は今、大きな時代の転換期を迎えています。超高齢化の問題、財政の 極度の逼迫、税負担の増大、環境破壊、教育の問題・・・・etc. この大きな危機の時代に、日本の政治は、どう対処しようとしているのでしょ うか。日本を改革し、日本人の心を取り戻し、世界に向けて日本の価値をどう 発信しようというのでしょうか。私たちが政治に責任と自覚を持って取り組まなくてはならない時代が来ました。
アメリカのリンカーン大統領は、民主政治の理想を「人民の人民による人民の ための政治」と高らかに宣言しました。リンカーン・フォーラムは、この理想の民 主主義を、この日本で実現することを目指し、ネットワークを創ることを決意しま した。そして、政治家を選ぶ土俵から変えるための実践活動を展開することにし ました。
日本では、選挙の時、候補者同士の政策論議がほとんど行われないのが当 たり前になっています。リンカーン・フォーラムは、この政治風土に風穴をあける ために「公開討論会」を通じて、政治家を選ぶというルールを日本に根づかせる ために活動を開始します。
公開討論会は
有権者が政策や人柄あるいは政党の根本方針を見極める機会になります。
政治の抱える問題点や課題が鮮明になります。
選択の基準が明快になります。
政治を考える機会になります。
候補者が、政策や理念を有権者に訴え共感を得る機会となります。
まず、政治家選びの土台から変えて、日本の政治を創り変えようではありま せんか。そして、夢と活力のあるすばらしい日本の社会を創って、子供達に手 渡ししようではありませんか。多くの方々がリンカーン・フォーラムに参加し、共 に歩まれることを念願して止みません。 」
尾道市長選挙の合同個人演説会の開催を提案します。
尾道市長選挙立候補予定者の皆さん、市民のために、合同個人演説会を予定してください。
8年ぶりの、新尾道市長選挙ですから、市長候補者がどのような政策を持っているか、市民は知りたいと考えていますが、なかなかそのような機会がありません。
個別に個人演説会を聞きにいく事しか方法がありませんが、合同個人演説会であれば、一度にそれぞれの候補者の政策を聞くことが出来ます。
新尾道市となり、情報公開の必要性が増しています。
選挙の中ごろの18日・19日・20日ごろ、しまなみ交流館あたりで開催してはどうでしょうか。
公会堂なども考えられます。
しまなみ交流館は、客席689席。
可能であれば、因島市民会館など、複数の会場で開催していただければ、喜ばしいことだと思います。
因島市民会館は、席数1000席。
駐車場も150台ほど確保できます。
橋代の負担を考えると、数会場での開催が望ましいと思います。
合同個人演説会は、第三者が開催することは出来ませんが、それぞれの陣営が了解すれば開催できます
各陣営の、情報公開への熱意の度合いが、試される演説会です。
立候補者が2名の場合。
個人演説会の申し込みを、連名で行うことになります。
許可書は、両陣営に発行されます。
一回目の会場使用料は無料です。
同じ会場を使い二度目の個人演説会を開催する場合は、使用料金がかかります。
因みにしまなみ交流館の個人演説会使用可能な日時は次の通りです。
18日 9:00~22:00
19日 9:00~11:00 18:00~22:00
20日 10:00~22:00
2陣営が合同で個人演説会を開催しても、準備を含めて使用できる時間は5時間です。
どちらの陣営にも属さない、仮称「尾道市長選挙合同個人演説会実行委員会」を立ち上げ、運営するようになるでしょう。
具体的には
討論会マニュアルに準じて開催することになるでしょう。
合同個人演説会が開催される場合は、中立の立場のボランティアスタッフを、募集することになりますので、その場合は、お申込みを宜しくお願いします。
平成19年尾道市市長選挙に、岡野敬一氏と平谷祐宏氏の、立候補表明があり、無投票から一転して、一騎打ちの様相が濃くなりました。
三つ巴という可能性もありますが、一騎打ちの可能性が高いようです。
写真は「せとうちタイムズ」よりお借りしました。→
平谷氏は、教育畑出身で、行政手腕は未知数です。とは云っても、岡野氏も、因島時代にトラブルがありましたし、どちらとも決め難いところがあります。
ここは、一発両者の政策を聞く機会を、セッティングする必要がありそうです。
写真は「せとうちタイムズ」よりお借りしました。→
市民団体の中でそのような、動きがあるようです。
まあ、両者とも市民の声を大切にするとの、マニュフェストですから、そのような機会を拒むことは無く、受けて立つでしょう。
友人の会社(西日本エンジンサービス(株))の事務所が、火事で焼けてしまいました。
選挙でバタバタ忙しく、火事の次の日に、お見舞いに行きました。
不幸中の幸で、人身に被害も無く、全員無事でした。
事務所も別のところに新築し、移転寸前の火事でした。
エンジンの整備工場や倉庫には燃え移らず、無事で、操業には支障がないようなので、一安心です。
隣の倉庫の外壁改造工事で、溶接をしていたそうで、それの火花が原因ではないかと考えられそうです。
隣の建物はまったく、影響がありませんでした。
別棟のエンジン整備工場は、まったく無傷で、消火用の水も掛かっていませんでした。
ヤレヤレ、本当に良かった。
でも、事務所のパソコンはこんがりと、丸焼けで、HDのデーターが取り出せないかと、大事に布で包んでいましたが、真っ黒に焼けていて、無理のようでした。
外見はとどめていましたが、回路のほうは、焼け爛れていました。
分解して、ディスクを取り出して、組み立てし直すと、データが取り出せるのでしょうか?
仕事先に提出する整備記録のデーターは、仕事先に残っているので、問題はないそうですが、最近の勤務状況や、請求書・納品書などは、失われてしまっていました。
誰も怪我をいなかったのが不思議なほど、火の回りが早かったそうです。
「火の用心・火の用心、さっしゃりませ。」
3月22日18時30分から、尾道国際ホテルで、横内 祐一郎氏の講演会がありました。
横内氏は、ギター製造世界一のフジゲン株式会社の会長で、「人間中心の経営」をモットーに、トップを目指して突き進んでいるそうです。
講演内容は他会場を参考にしてください。