9月11日火曜日午後6時30分から、福山市リーデンローズ小ホールにて、テノール響きとダンスとピアノの夕べ、「秋のソナタ」の公演に行ってきました。
演目は、プログラムからは、かなり違ったものになっていました。
ドイツ・ハイデルベルク在住のテノール歌手「石川 裕啓」さんの、軽妙なトークと、歌声を聞いてきました。
ピアノの伴奏は、札幌在住の「奥出 かおり」さんで、演奏も良かったけど、真っ赤なステージ衣装が良く似合っていました。
音色より、赤いドレスに、見とれていました。
カラーでないのが残念。
音楽のあいだにダンスを織り成して、それはまさしく秋のソナタでした。
表現がどうも、稚拙で申し訳ありませんが、音楽やら、踊やらを、言葉でどう表現した物やら…。
そろそろ、動画を取り入れたブログも考慮しましょう。