一番大きな作品です。
強い風が吹くと、作品が崩れるので、窓を少しだけ開けています。
その窓から、涼しい海風が、そよぎこんできました。
少し低いアングルから、パチリ。
固定して写したので、携帯電話付属カメラの写りも、バッチリです。
本式のカメラを、持って来ればよかったと、悔やみました。
これだけ塩を撒き散らすのも、大変そうです。
根気のいる仕事ですね。
黒い部分は、作りかけではありません。
意図して塩を置いていないのです。
こちらは、洋室に作られた作品です。
やはり、写真では、感動が伝わりませんね。
是非、見に行ってください。
展示期間が終わると、消えてしまうものです。