雑多なお話

7月19日木曜日因島ロータリークラブの例会が、いんのしまロッジ会議室で開催されました。
今日は、新人の私が、30分間お話をする、卓話の担当でした。
「雑多なお話」と題して、30分むにゃむにゃとしゃべって、お茶を濁しました。

例会の食事はハンバーグでした。 → →

卓話の要約
今日は、私のプロフィールをお話させていただき、時間がある間、パソコンについてお話させていただきます。

昭和24年5月17日 因島市土生町に生れました。
現在58歳です。同級生では、江嶋君・柳澤君ということになります。
土生小学校を土生中学校と進み、最終学歴は、因島高等学校を卒業しました。
私は、のんきな性格で、挫折感を感じることはあまり無いのですが、今まで生きてきた中で、失恋を除いて、挫折を感じたのは、僅か3回しかありません。
挫折の1回目が、大学受験の失敗です。2回目は事業の低迷。3回目は、病気です。しかし挫折を味わうたびに、一回り成長できたように思います。
そのときのショックはかなりの物でしたが、生来ののんき者、良く言えば、楽天家ですから、すぐに、次の方針が決められました。
大学に行かず、すぐに呉市の時計店に就職しました。
しかし大学にいった同級生と、差がついてしまうのが、残念でした。
そこで、大学に行かない代わりに、自分で一生何かを学びつづけ、知識の遅れを一生涯という時間を掛けて、取り戻すことにしました。
そして、3年ごとにテーマを決めて、その年代にあった、何かを学んでいくことにしました。まず始めに、茶道。流派は裏千家、呉市にいるときが5年、因島に帰って3年。合計8年ほど習いました。
次には、社交ダンス。研修生。 ダンス競技。 夜の遊び。 軟派に見える硬派。 プロテスト。
女性をその気にダンスのコツ。2~3曲 速いテンポと遅い曲。 あまり引っ付きすぎない。
因島が大好き。因島の海が好き。 海は世界に通じる道路。
因島に帰る。 アーチェリー 柳澤君の弟子。 県大会で3位 飛び道具が性に合う。
ヨット ディンギー 岡野玉一さん、クルーザー 。
バイク ロードバイク オフロードバイク トライアル。 3度事故をして卒業
カヌー 海でカヌー、 子どもたちと冒険
青年団 学びあい。社会教育と学校教育 生涯教育
パソコンとの出会い。 人間の知識は、文字で保存されている。
パソコンはそれらを扱う機械である。
人間の能力を補うために、文明の利器を発明してきた。
陸上を移動する機械。自転車・バイク・自動車・列車
水上を移動する機械。船
空を飛ぶ機械。飛行機・ヘレコプター・ロケット・グライダー
知的能力を補う機械。 計算機。パソコン
パソコンは、文字・音・映像を扱うことが出来る。
今は通信の機能が加わった。
人青年会議所 40歳で卒業 学びあい、 技法、 まちづくり 企業は人
小さい企業は、経営者がレベルアップしなければ、良くならない。
社会福祉協議会会長 就任 社会福祉の充実

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