サンセットビーチ海開き恒例の、魚の掴み取りが開催されました。
最初は、小学生の低学年の独壇場です。
危険を感じて、岡に難を逃れるものもありました。
ヌルヌルト、岡の生活は、どのようなものなんぺ。
鯛をゲット、本人は恐る恐るですが、家族の声援は、「鯛だー。鯛に行け!突っ込めー」などの、凄まじい声援というか、プレッシャーというか、大変なイベントです。
水面の反射で見えずらいのですが、魚は、例年端に集まっています。
来年は、網の両端が狙い目ですヨ。
魚の掴み取りの放流する魚の量は、合併後、少なくなりました。
市長、シッカリしてヨ。観光は旧尾道だけではありません。
話は変わって、帰途に着く勇者は、タコをシッカリゲットしていました。
表情には、タコとの激闘の疲れが、押さえても隠し切れぬほど、現れていました。
「夏休みの日記帳には、[戦闘とは、常に無常だ!]と書いておこう。」
とのコメントはこちらの勝手な妄想です。