有害鳥獣の駆除の途中で、100均ショップに立ち寄り、ライブカメラを入れる、防水の透明ケースを探しに行きました。
これは、金魚鉢、プラスチックなので透明度はかなり落ちます。
ひらひらした部分は切り取れそうです。
イマイチです。
砂糖や塩などを入れる透明容器。
ガラス製です。
透明度はバッチリ。
厚みがあり、表面が波打っていて、
写真でもわかるように、
かなりひずみがあります。
片面だけだと、それほどでもないかも?
携帯のカメラを中に入れて、周りを写してみようかな。
縦方向に、カメラを動かすと、かなりひずみが強くなりそうです。
撮影前に、ボツ。
やはり、ガラスの透明容器。
ひずみは、少し少なそうですが、
縦方向のひずみは、やっぱりかなり。
横には、容量を測るための、目盛りが切ってあり、邪魔になりそうなことと
少し大き過ぎるように思います。
と言うことで、ボツ。
透明なガラス容器。
ひずみは少ないが、大きすぎるようです。
ム・ム・ム。
100ショップなのに、100円でない。
210円だ。
ボツ。
電球のでかい物か、丸いガラスか、プラスチック容器を捜しましょう。
いとこの田坂真吾君に頼んで、ガラスで吹いてもらおうかしら?
カメラより、容器の方が高くなりそうです。
おはようございます。
容器の中に 封じ込めるのは・・・・
「カメラレンズの邪魔にならないように 切り欠いた容器で 覆ってあげる」
そんなことを 思っていました。