110番パートⅡ

児童のパトカー・白バイの見学、体験乗車が行われ、警察官の服装・装備品の説明を受けました。

住民の見学も多く集まり、警察官扮する侵入者の迫真の演技に、感心していました。

児童の避難する様子を見学する、地域の区長会、民生委員、110番の家などの、日頃から児童に気を配っている住民の皆さん。

見学に訪れた、住民に警察と学校から、児童に対するお願いや、お話があり、不審者を見つけた場合は、ただちに110番してほしいとの事でした。

警察に通報する場合は、因島警察でなく、110番が確実であること、一度広島市にかかるので、現場の住所は因市土生町の番地、目印などを連絡してほしいとの事でした。

児童の通学の時間に合わせて、学校の通学路を散歩したり、家の周りを掃除したり、児童に挨拶など、声掛をすることが、事件の防止につながるので、ご協力をお願いします。

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