散歩

4月19日朝の散歩に行きました。
昨日の寝酒が少し残っているようなので、ゆっくりと、標準コースを散歩しました。
空気も爽やかで、遠くまで見渡せました。

つる性の植物ですが、可愛い花が咲いていました。
名前は、知りません。

時間があるときに調べてみましょう。

今一番目にするのが、マメ科のこの植物です。
名前は「カラスのエンドウ」だったような…。

郷区の家の庭木です。
ピンクの花が鈴なりです。

こちらも花の名前は、分かりません。

こちらの庭木は、白い花がいっぱい。

ツツジかな、サツキかな…?

見分け方は…こちら {春咲く類をツツジといい、初夏より咲く類をサツキ}

サツキとツツジ

無線機

4月18日、車を買い換えたので、無線機の取り付け工事を行いました。

無線機は、セパレーツタイプなので、取り付け場所には困りません。

無線機の操作パネルは、L字型金具を木ネジで固定して、マジックテープで固定しました。

フレキシブルマイクは、サンバイザーの取り付けネジを利用しました。

頭の上に棚を固定して、無線機本体とスピーカーを取り付けました。

こんな時中古はいいな~。躊躇無く、ネジ穴が開けられますから。。。

マイクスイッチも、マジックテープで取り付けました。

軽い部品なので、取れたら又そのときに考えることにしましょう。

マイクの電源部やコントローラーは、棚の上に載せました。

アンテナの同軸ケーブルは、車体にネジ止めにしました。

マゴットセラピー

糖尿病で、足を切断から、ハエの幼虫に患部を食べさせる「マゴット(ウジ)セラピー」で、切断しなくてすむ画期的な治療法が話題になっています。

気持ちが悪い気もしますが、足を切断しなくてすむなら、少しぐらいの気持ち悪さはガマンできるでしょう。

うじ治療がどうこう言うより、足を切断しなくてはならない医療水準に問題があるのだと思います。

人間もトカゲのように、足の1本ぐらい切っても生えてくれば良いのですが…。。

動画サイトはこちらですが、(私がアクセスしたときは画像が開きませんでしたが、かなりショッキングな映像なのでご注意!!)

健康カテゴリーの記事

散歩

4月18日6時30分から朝の散歩にいました。
風や雲は多いのですが、良く晴れました。
視界もよく開けて、生口島の山並みもはっきりくっきり見えました。

山も若葉が萌えて、新緑が目立ち始めました。

今日は早く家を出たのと、お茶を持ってくるのを忘れたので、因島ロッジまで縦走して、自動販売機でお茶を買って飲みました。

岩城造船では、船が出港の準備が出来たようです。

自動販売機で、お茶とジュースを買う間、レイ君とコリンは、鉄柱をおかりして、待機。。

レイ君の足元も、サクラの花びらだらけでした。

レイ君の名誉のために、フンをしているのではありません。尻尾はいつもピンとたっているのです。

坂道で、足を取られてすべり転げそうなほどの、サクラの花びらの絨毯でした。

基調講演

因島3クラブ合同例会の基調講演は「新しい時代における尾道のまちづくりについて」と題して、尾道市長をお招きして開催されました。

講演の内容は、合併後の尾道市は、高齢化が進み、大変厳しい状況にあるので、尾道方式による新しいまちづくりが必要との事でした。

現在65歳以上の人口比率が、全国平均は21%なのに、尾道市は28.2%と高く、10年後には40%に近づく可能性がある。

三位一体の改革と言いながら、地方への財源委譲が約束より2.1兆円も少なくなっている。

国の財政改革を行っただけで、地方の活性化になっていない。

地方自治体の財政は、合併してより厳しくなっている。

尾道市は54億円、地方交付税が減らされている。

市税が増えているがそれでも、27億円の収入が減っている。

ガソリンは安くなったが、道路特定財源が少なくなったため、予定していた、道路工事が出来なくなった。

国は責任を持って工事費を交付すべきである。

「合併しても良くならないと訴えるより、どうすれば良くなるかと言ったまちづくりの建設的な意見を提案して欲しい」との事でした。

行財政改革の提案をメールで送っているのに、返事も無くなしのつぶてですが、お忙しいからなんでしょうネ。。。。

合同例会

4月16日午後6時30分から、市営駐車場多目的ホールにて、因島ロータリークラブ・尾道因島ライオンズクラブ・尾道せとうちライオンズクラブの因島3クラブ合同例会が開催されました。
基調講演には「新しい時代における尾道のまちづくりについて」と題して、尾道市長をお招きしました。

司会進行は、因島ロータリークラブ SAA 田中さんですすめられました。

因島RC江嶋会長の点鐘と開会あいさつで、開始されました。


幹事報告 尾道せとうちLC 副幹事 林さん。

幹事報告 尾道LC 村上公俊幹事

幹事報告 因島RC兼田敏郎 幹事

「RCの中で、懇親会のクジを引いていない人が一人います。」

あとで誰か分かりました。

散歩

4月16日、午前7時30分ぐらいから、朝の散歩に行きました。

午前9時から雨になるとの天気予報だったので、1時間で帰ることにしました。

帰り着いて、犬の餌などの準備をしていると、8時半ぐらいから、雨がぽつぽつと、降ってきました。
間に合って、ラッキー!!!!

今日のお昼は、社協長会議で、因島ロッジで会食です。

夕方は、3クラブ合同例会が市営駐車場の多目的ホールで行われるので、午後5時ぐらいから、準備です。

尾道市長の講演があるので、プロジェクターの準備や、イス机の準備でしょう。
10メートルのディスプレイケーブルの出番です。

レイ君も、大きくなってきました。
しっかり食べて、しっかり寝て、しっかり糞をします。
そろそろ六ヶ月になります。
人間だと何歳に相当するのでしょう?

乳歯も抜け、永久歯に生え変わりつつあります。

追加 犬の年齢換算表によると、6ヶ月は9歳で、青年期に入るそうです。
成長が早いですね。。。。

例会

4月15日、尾道東RCの例会に、メーキャップのため出席しました。

会長の田辺さんのごあいさつで始まりました。

手前はヨットの久山さんです。
港祭りのヨットのパレードの打ち合わせが出来ました。

スマイルの時間では、村上メンバーの投稿した、尾道市の懐かしい写真が中国新聞に取り上げられたそうです。

祭りのパレードの写真でしょうか。

昭和27年ごろの写真だそうです。

卓話では、メンバーの小林暢善様の、チベット問題の現状についてのお話がありました。

小林さんは、同じ佛教家として、チベットの僧侶の方と、月に一度、一緒に法話をされたり、修行をされているそうです。

また、ダライ・ラマ氏とも、お会いしたことがあるそうです。
ダラシ・ラマ氏は、非暴力主義の方で、どなたにも笑顔を絶やさない、素晴らしい方だそうです。

この度のチベット騒乱の真実は、チベットの僧侶数百人が整然と行進しているところを、共産党軍隊の装甲車が取り囲み、銃を乱射して80名近くのチベット僧侶を殺害したことに、それを見た民衆が怒り、今回の騒動に到ったそうです。

ダライ・ラマ氏は、あくまでチベット民族の「信仰の自由」と、「チベット民族の人権が守られる自治権」を、認めるように主張しているのであって、分離独立は考えておられないそうです。

インターネットで検索したチベット問題

インドでの聖火リレーの影響

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所

散歩

4月15日朝の散歩に行きました。
天気は快晴なりど、今日も春霞がかかっています。
サクラは散り始め、ツツジがさかりです。

風にそよいで、鯉幟が元気良く、青空を泳いでいます。

初夏の兆しを感じます。

今日は尾道東ロータリーの例会にメーキャップで、尾道にいきます。

散歩Ⅱ

3月14日午後6時30分レイ君は、朝の散歩が短かったので、元気が有り余っているようです。
私のメタボ予防の為にも、もう少し運動量が必要でしょう。
少し遅いのですが、山伏山は次回に取っておいて、WGKを伴って、整備が良い大山峠に夕方の散歩に行きました。
峠までの途中は車を使いました。
途中のあずま屋から、1枚写してみました。
暗いので上手く写るか心配でしたが、柱に携帯を押し当てて、ブレを防いだのがよかったようです。
まあまあの写りでした。
帰りは暗くなり、ライトで足元を照らしながら帰りました。

新しい銃の申請と、駆除用の銃の更新等で、1万円以上支出。
柔らかで折れ難いアンテナを買う予算が飛んで行きました。
久しぶりに、手作りのアンテナで行きますか…。。。