台風16号の爪あとは、瀬戸田のドームにも残されました。
ドームの屋根材が、強風でとばされ、補修を行っていました。
×印の、修理の痕も、痛々しく、涙を誘っています。
といっても、明るく笑いながら修理をしているので
本当は、たいしたことではないようです。
台風16号の爪あとは、瀬戸田のドームにも残されました。
ドームの屋根材が、強風でとばされ、補修を行っていました。
×印の、修理の痕も、痛々しく、涙を誘っています。
といっても、明るく笑いながら修理をしているので
本当は、たいしたことではないようです。
自然災害や人災で、思いもよらない被害にあった人間は笑ってはいけない。
火災で自宅を失った因島住民や瀬戸田住民は泣いて暮らすべき、とおっしゃるわけですね。
興味深いです。これからも悪意に満ちた日記を楽しみにしております。